本との出会い

本との出会い

読書のリハビリができた一冊 ― ときどき旅に出るカフェ

読書は、私をさまざまな世界へ連れていってくれます。ここでは備忘も兼ねて、読んだ本の記録を綴っていきます。ときどき旅に出るカフェ著者:近藤 史恵出版社:双葉社初版発行:2017年4月23日本を読む気がまったく起こらないずっと読書が趣味と言い続...
本との出会い

すべてはこの一冊から始まった ―ずっとやりたかったことを、やりなさい

読書は、私をさまざまな世界へ連れていってくれます。ここでは備忘も兼ねて、読んだ本の記録を綴っていきます。すべてはこの一冊から始まったモーニング・ページを書き始めたことも、アーティスト・デートに出かけるようになったことも、そして、このブログを...
本との出会い

自分らしさを取り戻せた二冊―ライターという選択肢

読書は、私をさまざまな世界へ連れていってくれます。ここでは備忘も兼ねて、読んだ本の記録を綴っていきます。自分らしく生きたい退職を考えるほど追い詰められていた私は、「会社を辞めても生きていけるスキルを身につけたい」と考えるようになりました。そ...
本との出会い

本との出会い―読んだ本紹介

子どもの頃、よく図書館へ連れていってもらいました。両親は、本好きな子どもたちを遊ばせるには、その方が安上がりだと思っていたのかもしれません。一つ年上の姉が読書好きだったこともあり、私も自然と本に親しむようになりました。一人10冊まで借りられ...